ぼくののうみそ-・x・

2012年の記事
今年も・x・ぼくののうみそをご愛読頂きありがとうございました。
23歳に始まったこのブログも、いつしか30歳のジジイの日常を発表する場所になりました。

転職、息子誕生、オモコロ加入。
ハイエナズクラブもメンバーが増え、徐々に知名度を上げているように思います。(ネタは安定の低水準!)
30歳の年にはいろんなことがあり、今までに無く充実した素晴らしい一年出会った反面、物凄く忙しくなりました。
というわけで2012年、かつて無いほど更新頻度が落ちましたが、その中からでも幾つかピックアップしてみたいと思います。


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きれいなジャイアンが皆さんに一言あるそうです 2012

多摩動物公園へ行ってきました

ヤクザに絡まれた

夢で逢えたね

クリスマス2011

俺はコロッケが好き

全員クビだ

ボニファティウス8世の憤死

犬とオシッコ

良い子の為のバリウム講座

僕らが傘をさす理由

恐竜が居た

野良犬との思い出

骨折プレイボーイ シンジ

僕ら、光に集まる虫のように

好きな音楽について語る事

ゴキブリは絶滅しない

フクオカの乾電池

高円寺グルメ情報最新号『ふるさと』

45分でも楽しめる!伊豆・シャボテン公園

子供が産まれた!

野崎、会社辞めるってよ

恐怖!デブ・スパイラル


これからはさすがに従来の更新頻度は望めませんが、ブログが一番大事なことには変わりなく、今後もしぶとく続けていく予定なので何卒よろしくお願いいたします。


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【それ以前の記事セレクション】

2005年ー2006年

2007年

2008年

2009年

2010年

2011年



| fabricio zukkini | 未分類 | 11:13 | comments(4) | trackbacks(0) | pookmark |
過去の記事:2010年
今年も・x・ぼくののうみそがお世話になりました。
2010年に書いた記事の中からいくつかピックアップしたいと思います。
それ以前のまとめはこちらで。


手汗

総合エンターテインメント

きれいなジャイアンが皆さんに一言あるそうです

鬱藤兵之助

ヘルメットの陰謀

知ること

戻りたいあの頃

野茂は食用

脅迫観念

きれいなジャイアンが皆さんの恋愛相談にのってくれるそうです

メモ供養〜twitter編〜

本職の副業

埼玉様

会社の消臭スプレーがうんこより臭くてつらい

その行方

「なぜ○○なのか?」という嘘

俺の部屋で起こったこと

餃子通信 特別号

将来の夢

メガネ戦争

これが青木理論だ!

5S


2011年もよろしくお願いします!
| fabricio zukkini | 未分類 | 10:44 | comments(0) | - | pookmark |
古い記憶
アタタタタタタタァ 
ときは19××年、アタタッタッタ
この世は暴力にあふれ、アタタッタッタッタッタァ
去年は何かと仲良くしていただいて、アタタッタタタッタ、ありがとうございました。
今年は早くも元旦から死兆星が見えました。シャァァァアッァ、
ラオウとユリアから年賀状が来ました。
ラオウのはあぶり出しと書いてあったからあぶったら、ラオウの奴、ガソリン塗ってやがって早くも手を負傷しました。
そんなわけで微笑み忘れた奴など見たくはないです。よいおとしを。



PCを新しくしたのでデータの移し変えしていたらこんな文章が出てきた。「年賀状」というタイトルで書いたのは大学生のときだった。
自分のことがまた、わからなくなった。
| fabricio zukkini | 未分類 | 22:32 | comments(6) | - | pookmark |
2009年の記事
今年も飽きずに読んで頂きましてありがとうございます。
2009年の記事から幾つかピックアップしました。


父の食育 

ウン命

痛く無い 

引き継がれるもの 

500回目の更新となりました

居酒屋トイレ、そこに広がるピースフルなムード 

肉と人 

ビッグスクーター〜抗えないその魅力〜 

恐怖の羅生門 

ある夜、キャバクラ 

メーカーの梅沢さん
 
○新連載 つのだせ!ミシシッピ商業物語名門!ヤンバルテナガ学園 

ムラン君の布団

○バリ島へ行ってきました その1  その2  その3  その4

築地の落書き

俺の名前をいってみろ

リピーター

オンナくん

鼻くそ

売人になろう

消せない思い出

忘れないで

電車にまつわるエトセトラ

3分間スピーチ

コンビニエンスストアと地域社会


2010年も・x・ぼくののうみそをよろしくお願いします!皆様、良いお年を!

| fabricio zukkini | 未分類 | 22:29 | comments(6) | - | pookmark |
ゆめちゃん 2
何度か紹介させてもらっているが実家で犬を飼っている。名前は「ゆめ」。雑種である。

いつぞやの正月、「皆家を出て行って、我が家に夢がなくなったから」と、いままで語られる事の無かったその奇特なネーミングの理由をついに語った母親。
確かにその当時、兄と俺は就職、進学でそれぞれ実家を出て行ったが、弟はしっかり居たはず。「夢を与えられない」弟の立場は一体・・・。彼はちゃんと公務員で頑張っているというのに。
(とはいえ、このとき弟は犬の名に「みやび」という名前を提案したといいますから、確かにそれならば夢を与えられない男であるのは否定出来ません。みやびですよ、みやび。地元の定食やの名前と同じです。ていうかこうちゃんね、お前兄ちゃんのブログ読んでるやろ。アクセス解析で分かっているのだよ。今度兄ちゃんが保健所に勤めるカヨちゃんに言うてこうちゃんと合コンしてもらうようにしてやるからそれでかわいか彼女ばつくらんね。じゃあね、ばいばい。)

夢を失ったらしい我が家に色んな夢を無理矢理詰め込まれ飼われる事になった雑種のゆめちゃん。
そんなゆめちゃんに「最近異変が起きている」という内容の手紙が母親から送られて来て、実はもの凄く気になっている。母親はよく手紙を寄越すのだが、字がもの凄く達筆なので些細なことでももの凄く深刻に見えていかん。「異変」って毛筆の達筆で書かれてご覧なさい。例えそれが「我が家に水洗便所が・・・」という内容だとしても、もう、なんかわからないけどドキドキ。

んで、今回のその「異変」というのがどうやらゆめちゃんの外観に関する事らしく・・・・


思い出せば、最初は灰色と白のハッキリとした色使いが鮮やかなオシャレ雑種だったのに、



時とともにその色は褪せ、いつしか毛は茶色になり、それが今ではなんと「気付いたらゆめが真っ白になっていた(母談)」というのだ。


(写真は今から5年前なので現状はこれよりもっと白色化が進んでいるはず)

キング・オブ・ポップよろしくアルビノと化した我が家の犬が、白色化を越えて、今夏とうとうスケルトンになっているのではないかと思うともう、わくわくする。
「ゆめ」がどんどん色褪せて行き、最後は消えてなくなる。我が家の現実を身を以て表現する正直な犬。悲しいじゃないですか。ワンワン。

世界初のステルス番犬・ゆめちゃんに会うため、8月11日の夜、久しぶりに実家に帰ります。


| fabricio zukkini | 未分類 | 19:46 | comments(5) | - | pookmark |
気まぐれに
中学から知ってる地元の友達らがウチにやってきたので、平日なのにも関わらず昨日は夜中の2時半まで飲んでしまった。本当に失敗した。

沢山買って来たはずのビールだが、あっという間に弾切れ。
飲むものがなくなったので押し入れにぶち込んである、いつのかわからぬ原材料すら不明のラベルレス焼酎を沢山だしてきてしこたま飲んだ。
気付くと全員べろんべろんだったのだが、そんな状態でも俺が寝たあと4時半まで宴は続けられていたという。(寝る直前の私など、途中から目をつぶって話していたそうです。目をつぶって喋るなんて、何か重大な事を発表している感じがしますが、実際には女性とちゃんと目が合わせられないという悩みや、生まれてこの方、自分の奥さんかタレントの優香以外の女を下の名前で呼んだ事が無いという悲しい話でした。すいませんカッコの中が膨大な量になりましたね。へへへ)

今朝は地獄。変な汗と眩しい日差し。おまけに夕方はゲリラ豪雨。気まぐれな天気に翻弄されっぱなし。
お酒を飲んで失敗した翌日に必ず行う「いやあもう、やだなー」という独り言の連呼。この独り言の回数が重ねられれば前日の飲み会で生じた罪とか恥とか失敗などがその都度都度消えてゆくことになっている。とりあえずいい歳してめちゃくちゃはしゃいでしまったことを一日中反省。

ウコンの力を飲んだので得意のゲレーロはしなくて良かったが、いかんせんウコンがまかなえるキャパを越えており、どうやっても頭が痛かった。酔いが残っていた。
こういうときは胃の中から。のどごしの良いものとスパイスの利いたものであれば酔いが醒めると思い、三鷹の駅そばでざるそばカレーセットを頼む。
今思うとざるそばとカレーはあまり合わず、まずは親友であるカレーを食べ、そしてデザート感覚でそばを、という具合に全く別々に食べた。そばを食べている途中でその量の異様な多さに、たまらず「おげえ、おげえ」とつげ義春が使いそうな擬音を発しながら半泣きで平らげたことはガロ系の皆様にはきちんとお伝えしておきたい。
飲酒の強い味方ということでは、「ウコンの力」ともう一つ、実は「ウンコの力」というものもコレ、ありましてね、三鷹駅でウンコをしたところですっきりして酔いがさめたという話。

三鷹にきたのは待ち合わせ場所だったからだ。
メーカーの梅沢君と待ち合わせをしていたということで、今日こそ取りたくてたまらなかった午前半休の誘惑に打ち克ち無理して起きてここまで来たと言うのに、梅沢BOYときたら1時間も遅刻やで。ここがソマリアなら裁判無しの死刑間違い無し。

前回の記事で書いたわけだが、実は明日が暑気払い。お伝えした通り二年連続二回目の司会をすることがすでに決まっている。
うまく眠れずこのところずっと体調が微妙であるが、場所が横浜なので明日はきっと終電ギリギリで帰る事になると思われ、こういうハードな週をこなしたあとは、今までのパターンからすると多分日曜日の夜あたりに風邪をひく。
まあ明日はどうせ会社のシミッたれたクソ飲み会だから司会だけしたらはしゃぐどころかだんまり決め込んでさっさとかえろう。暑気は払ってもショバ代は払わず、お会計をめちゃくちゃにしてやろうと、そういう具合におもっとる次第です。
二次会の誘いは「すいません、デイリーヤマザキのバイト(遅番)があるので。。。」でピシャリとシャットアウト!

付き合いがどうとか言われても知らないね。俺はロックを聴いているのさ。そしてロックは俺に教えてくれたのさ。「ロック・イズ・デッド」って。おや、ロック死んでしまったぜ。
会社の犬とは言ったものですが、それじゃあ俺は会社の猫になりたい。会社の猫、ありそうで無かった全くもって素敵な響き。猫のようにマイペースに、猫のように放し飼いで飼われたい。そして猫のように道路に飛び出して美しく死にたい。
あと、社会の歯車、なんて言葉がありますが、どうせなら俺は歯車を作る会社の中の歯車になって歯車なりに何かに抗いたい。(これはただの思いつきです。)


というわけで、今日も飲んでます!途中から酒が回ってしまったので、わけわからんようなったのでこのへんでバイビー!
| fabricio zukkini | 未分類 | 00:04 | comments(0) | - | pookmark |
イメージを形に
仕事中道路脇で見かける、スーパー「いなげや」のロゴマークを見る度に、いつも浮かんでくる一つのイメージがあった。
それを今日、ようやく形にすることが出来た。



                hanageya


これだ、と思った事を躊躇せずに形にする行動力と、頭に描いたイメージを的確に表現する創造力。
サラリーマン生活にすっかりスポイルされていた俺はそいつをすっかり忘れていた。

「はなげや」―――。

何か胸の奥の黒いモノがスーッと、消えて行くような気がした。明日から一週間が始まる。こいつはまた頑張れそうだ。

参考:
いなげや






| fabricio zukkini | 未分類 | 19:05 | comments(9) | - | pookmark |
過去の記事:2008年
2008年に更新した記事の中からピックアップして選んでみました。


【過去の記事:2008年】


晴関代

世界のナベツネ

目薬の中に  

孤独な避難訓練 

EVERY CHILD HAS A BEAUTIFUL NAME

朝バナナダイエット 

対決!オリジン弁当 

フォーエバー・ペヤング 

【偽装問題】バファリン、「優しさ」偽装 

パワたく現象 

きれいなジャイアンがみなさんに一言あるそうです 

音楽/MIX 

マルヨシ運送 

二匹目のドジョウ 

山と子 

てんおおうどん 

鳥と便所 

甘エビは甘い 

かくて自動車社会となる 

新・親父の小言 

鬼ハン 

上等である 

【実験シリーズ】オナラとゲップ 

ソース論 

イベントについて 

シリーズ〜ヤングのお悩み相談〜 

体脂肪が地球を狙う 

清しこの夜 
| fabricio zukkini | 未分類 | 10:48 | comments(4) | - | pookmark |
方言卑語
一緒にバスケットをしている長崎出身の友達から来たメールを紹介したい。

話題が「男ばかりでそろそろ飽きたからチームに女子メンバーを入れろ」という感じの至極どうでも良いやりとりの中で来た返信だ。

タイトル:RE:RE:RE:RE:RE:RE:
本文
こないだくやかとにバスケしよって声かけられたばい。そいでよか?


「誰か、エヴァンズ博士を、古文書解読の権威の、アーサー・エヴァンズ博士を呼んで頂戴!」

正直全く内容が理解出来なかった。同じ九州弁として部分的には分かったがそれ以外ははてな、どこで区切ってよいやらオロオロ・・。

皆さんとしては当然理解出来る筈は無かろうが俺は佐賀県の生まれ、彼はその隣の長崎県。方言としてはかなり似ている。本来、完全ではないにしろ語感などで大体ニュアンスをつかみ取る事が出来るのだが、さすがにこれは分からなかった。

福岡の博多を中心として、方言も最近大分マイルドになりつつある。
コアな方言が消えてゆくのは時代の流れとして、それを差し引いても、博多弁は今、かなり標準語に近づいている。と思っている。
近づいているといってもあくまで方言は方言。従来「あつかったい(あついです)」が「あついったい」に、「よかばい(いいですよ)」が「いいばい」なったような程度で、もっというと「しとーと(しているんですか)」が「してると」になったような、関東の育ちの良い方にとっては全く違いの分からない程度の微々たるものなのだが、それでも方言の世界では大きな変化だ。

関西の人に、本来の関西弁がKinKi Kidsの使っているような分かりやすく聞きやすい関西弁とは全く違うと聞いた。全国に放送されるテレビ上ということもあろう。確かに彼らの関西弁はイントネーションや方言両方において最小限かもしれない。
そして面白いのは実際に大阪でそういう新・関西弁が逆輸入(と言う言葉が適当ではないかもしれないが)で徐々に一般的になって来ているらしく、博多弁の例と併せても各地の方言が、今のところは各地方の中心都市で、段々平坦になって来ているというのはあるかもしれない。
他の地方の現状を知らないので決してハッキリそうだ、とは言えないが、情報の発達云々の影響でそういうことはあると思う。


で、先の長崎の彼からのメールへの返信に困った俺なのだが、「そいでよか?(それでいいか?)」ということなので取りあえず分けも分からぬまま

タイトル:RE:RE:RE:RE:RE:RE:RE:
本文
おう、よかばい。


と返信しておいた。こういうときは取りあえずI agree、イエスマンで行っておこう。

そしてその返事が

タイトル:RE:RE:RE:RE:RE:RE:RE:RE:
本文
バカか、いやばい(笑)


なんと、案の定何か分からぬうちにバカにされてしまった。屈辱!
最初のメールが一体何を意味していたのか。知った振りをして返信してしまった手前「さっきの手紙のご用事なあに」と聞き返す事もできず、結果今でも全く理解出来ない。
文脈から判断するに、恐らく謎の形容詞「くやか」に《人》や《モノ》を意味する「と」がついた「くやかと」が「ブス」という意味なのだろう。きっとそうだろう。

人の振り見て我がふりなおせ。俺だって時々、日常会話やメールなどで「これは方言でもメジャーな部類、きっと分かるだろう」と、やんごとなき関東出身の方々に対して変な方言を使っている事がある。これはもうなるべく控えよう。

いやあ、辺境に関して言えば、方言はまだまだ平坦とはほど遠いかもしれません。


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| fabricio zukkini | 未分類 | 22:56 | comments(6) | - | pookmark |
新・親父の小言
居酒屋の便所などにある「親父の小言」、ご存知だろうか。
元々はどこかのお寺の和尚さんの言葉だと聞いたが詳細は知らない。
とにかく「朝は機嫌よくしろ」「火は粗末にするな」「出かけに文句を言うな」「風吹きには遠出するな」などといったうるさい親父の、だけどありがたい一言を集めたものだ。

近年増え続ける軟弱な父親に育てられた和製小皇帝どもにこの「親父の小言」が通用するのか甚だ疑問だが、それでも親父が今よりもっと恐くて、そしてやかましいと思えるほど元気が良かった時代を知る人としてはとても懐かしいものなのだろう。
調べてみれば色々と出てくる。元々本だったのか、人気が出て本になったのか分からないが、一冊の本として購入出来るようだ。

だがそんな古き良き親父を思いださせてくれる心温まる言葉たちも、時代にそぐわなければただの飾りではなかろうか。
この親父の小言というコンセプト、たんなる物珍しさや懐かしさで終わらせるだけでは勿体ない。従来の親父の小言の精神を継承しつつも、今の時代のニーズをキャッチした現実的な親父の小言として、やはり新しい時代に向けて新しいバージョンを増やす、もしくはリニューアルする必要があると思うのだ。

そこで今日は俺が提案する「新・親父の小言」
本日発表させてもらいたい。

どうぞ。


【新・親父の小言】

風景を携帯で撮るな 
幼児に宅電を取らすな
間接照明もほどほどにしろ 
車のハンドルに白いのをつけるな
酔って反米になるな 
何にでも「築地直送」をつけるな
昼ドラは夜観るな
ラーメン屋を敬うのもほどほどにしろ
精神病ぶるな
シールはすぐ貼れ
海外移住を目標にするべからず
小魚はリリースしてやれ
犬に着せるな
痴女は分かるように知らせよ
巣鴨でアンケートをとるな

遊びでカジキを釣るな
輸入盤は買うな
ハトは飛ぶまで追ってみよ
趣味に人間観察と書くな
アバターもほどほどにしろ
写メを見せ合うな
最先端ロボットにパラパラを踊らすな
酔って女にメールするな
SかMか尋ねるな
豆乳を入れるな
猫はほうっておけ
飲み屋でmixiの話をするのもほどほどにしろ
ピルクルは買うな
カットモデルを自慢するな
バッヂをつけるのもほどほどにせよ
人前でだけ「オカン」というな



以前にも増して小ささの増した親父の小言。親父の寝言の間違いでした・・・。
皆さんにはこの親父の言わんとすることを、是非考えてもらいたいものだ。


※コメント欄は元に戻しました。閉じても何も変わらなかった。再び皆さんからの熱いコメントをお待ちします。

| fabricio zukkini | 未分類 | 23:50 | comments(7) | - | pookmark |







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